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花の育て方

受け皿は室内で植物を育てる場合や、マンション・アパートなどのベランダで育てる場合に用いるものです。
お花に水をあげる時に、プランターの底から水が出てくるまで水やりをしますよね?
その時に室内やベランダなど、水浸しにできないから受け皿を用いるのです。
その水はもちろん捨てます。

植物が置いてある場所が外である場合は、受け皿は必要ありません。
通気性が悪いですから…

底から給水させる植物もありますが、その場合には受け皿を用いるのではなく、専用の鉢に植えます。

受け皿の意味は「まわりを水浸しにしない為の物」ですね。

液体肥料を適量に薄めて霧吹きで葉や茎にかけてあげると成長も早く、綺麗に大きくなりますよ。

葉っぱに虫もつきやすいので、駆除剤も必要と思います。

元気に育ってほしいですね。
以前は室内の植物にはすべて受け皿を敷いていました。

平日は仕事で日中不在なので、比較的乾燥に強い花を置くようにしています。
花の手入れが週末に限られているため受け皿を置いたりすると雨の後など何となくそのまま雨水を溜めたままにするのに抵抗もあります。

ベランダはどうしても低い場所の通気が滞りがちなので
下からの通気を確保するため鉢スタンドを置いたり
プランターは足付きの物を選ぶようにしています

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